「夏の冷え性」って実は危ない?【Part2】 株式会社リベルタ

2025.08.08

 

■ 介護・看護スタッフにおすすめ!夏の冷え対策5選

1. 冷房に直接当たらない配置を工夫 冷風が直撃する場所ではなく、カーディガンやひざ掛けを常備して冷えを防ぎましょう。

2. インナーに「腹巻き&レッグウォーマー」 制服の下にこっそり取り入れられる薄手の腹巻きやレッグウォーマーが効果的。

3. 常温の飲み物をこまめに 冷たい飲み物は一時的に涼しくなっても、内臓を冷やしてしまいます。 白湯や常温の麦茶などがおすすめです。

4. スキマ時間に「足首回し」や軽いストレッチ 血流を促すことで、冷えの予防にも◎。待機中や休憩中にも取り入れやすいです。

5. 夏でも湯船に浸かる シャワーだけで済ませがちな季節ですが、週に数回はぬるめのお風呂で全身を温める習慣を。

■ 「冷えにくい職場環境」も選ぶポイント

実は派遣スタッフとして働くメリットのひとつに、「働く環境を選べる自由」があります。 空調管理の行き届いた施設、スタッフルームが快適な職場、こまめな休憩が取れる現場など、 あなたの体調に合った職場をリベルタが一緒に探します。

■ 健康管理も“プロ意識”の一部

利用者さんのケアを行う立場だからこそ、自分自身の体調管理も大切にしたいもの。 「冷え」に気づける=仕事に集中できる環境を整える、という意識も、長く働く上でとても重要です。

■ まとめ:夏だからこそ、「冷え対策」で働きやすさが変わる

夏は暑さばかりに目がいきがちですが、実は“冷え”の対策こそ、働きやすさと健康を左右します。 特に介護・看護の現場で日々忙しく働く皆さんには、自分の身体の声に耳を傾けることも忘れないでほしいのです。

リベルタでは、健康的に働き続けたいあなたを全力でサポートしています。 「働く環境も、自分の体も大切にしたい」そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
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